喜太郎さん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
222件 |
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35位 |
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| 「参考になった」評価 |
349票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
| 222件中 1〜10件を表示 |
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| チャーシューも旨い博多ラーメン |
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噂には伺っておりました。
博多ラーメンってどういう物だか、やっと試す機会に恵まれました。
入ったのは平日の13時過ぎ。店の中には空き待ちの客が数人。
このお店の人達の客捌きはピカ一だと思います。
待っている客から、丁寧にメニューの説明までしてくれて注文を取る人、空いた席を手早く片付けて、待っている客を案内する人。
それにも増して驚いたのは、フロアから厨房に注文流す時、「○○(注文品名)ご注文いただきました〜!」と言うと、厨房からは「ありがとうございます!」。
こんなお店、今まで入ったたことがありません。
この人達の心の込もった一言一言と、客への気遣いは社員教育は元より、従業員一人一人の性格の良さだと思います。
さて、初めて食べる博多ラーメンでは、オーソドックスのにしようと思い、「白丸の焼き豚入り(950円)」と「明太子ごはん(350円)」。
テーブルの上には、取り放題の「もやし」「紅生姜」「にんにく」「高菜」が置いてあります。
ラーメンのスープはトンコツらしく白く濁っており、油の玉も結構、浮いているのが判ります。
しかし、思ったようなギトギトした脂っこさはなく、塩分も控え目な味でマイルドです。 風味は、やはり「豚骨」らしい香りが少ししますが、気にならない程度です。
麺は細いストレート麺。 少し粉っぽい食感が、割とスープに合います。 多分、中太の玉子麺を入れても美味しいかと思います。(蛇道でしょうか?)
食べる途中で、取り放題のモヤシを麺にのせて食べても美味しかったです。
のっているチャーシューは、チャーシューと豚の角煮の中間的な味で、他所のチャーシューとは一味違いました。
明太子ごはんも大きな焼き海苔が2枚も添えてあって美味しかったのですが、ちょっと割高感がありました。
明太子にみりんかお酒などをまぶして、手が込んでいるのでしょうが、それにしても350円は「ん〜〜・・・?」と云うところです。
海苔を小さいのを1枚にしてもいいので、ご飯の量をもう少し増やすか、海苔を小さいのを1枚にして200円くらいにしてくれたら嬉しいです。
次回は「赤丸」と「チャーハン」を試したいと思いました。
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| 静かで落ち着きます。 |
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今まで、時々利用していたファミレスが閉店になってしまった為、最近はここを利用させて頂いております。
サンシャイン60通りから少し外れた所にある上に、朝7時からの営業なので、前夜に近くで飲んで流れてきたような居座り客が居ません。
従って、夕べの酒宴でハイテンションになったままの客は居ないし、店内は静かで落ち着いています。
仕事前に、静かにモーニングを頂きながらリラックスするのに申し分のない店内環境です。
朝のフロア担当者は、ややベテランの域に達しているかの年齢の人が一人ですが、動きがテキパキしているので不便は感じません。
ジョナサンは朝食メニューの種類が少ないのですが、ドリンクバーが付いての価格設定が嬉しいです。
「スクランブルモーニングセット」、「目玉焼きモーニングセット」(供にドリンクバーツ付きで598円)の付け合わせについている、じゃが芋をフライにしたカリカリした奴が美味しくて好きです。
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| 『特製ワンタン麺』旨かった〜。 |
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店内はカウンター席のみ8席の小じんまりしたお店。 初めての店では味噌ラーメンを食べたいところでしたが、壁に貼ってある「特製ワンタン麺」の『特製』に魅かれて、「特製ワンタン麺(700円)」とトッピングに「チャーシュー(200円)」を注文。 スープは醤油味を想像していたが、一見白いスープの色にちょっと驚き。 後から知ったが、とんこつベースのスープらしいです。 全く、クセも臭いも脂っこくもなく、とても美味しいスープです。 その美味しいスープの相棒が、細いストレートの麺。 このスープには細麺がピッタリ合っています。 のっている具は、大振りのチャーシュー4枚(トッピング)、しっかりとしたワンタン7個、大きな海苔の下には「もやし」と「なると」、「メンマ」があります。 そして、長ネギの薬味ではなく、刻んだ玉葱がのっています。 ワンタンはラー油みたいなものと餡を練り込んであるのでしょうか? 後味にラー油のような香ばしい風味が残って美味しいです。 麺の量も結構あると思いますが、大盛りにすると100円UPです。 私は体の為に、スープは極力残すようにしているのですが、ここのスープは全部飲んでしまいました。 ランチタイムには「小ライス」か「小杏仁豆腐」がサービスで付きます。
中華そば 600円 味噌ラーメン 650円 塩トンコツラーメン 650円 ネギラーメン 700円 ネギ味噌ラーメン 750円 ネギ塩ラーメン 750円 ネギチャーシュー麺 900円 チャーシュー麺 800円 坦々麺 700円 特製ワンタン麺 700円
チャーシュー 200円 ライス 200円 ネギ、メンマ、半熟煮玉子、海苔、茎ワカメ 100円 コーン 50円
営業時間 11:00〜14:00、17:30〜20:30 土、日、祝日は午前中のみ。 |
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| ドロドロスープが特徴のこってり味 |
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関西ではかなり人気があると聞いています。 店を入ると間口は狭いが、奥行きのあるスペースにテーブル席が5卓と、右側にはカウンター席(10席前後)が一列に並ぶ。 かなり狭い印象で圧迫感があるのは拭えない。 とんこつが苦手な私ですが、看板メニューであるこってり味を、そして、量が少ないと聞いていたので大盛りに。 煮玉子(100円)とチャーシュー(190円)も気になったので、結局「チャーシュー麺の大盛りに煮玉子(1120円)」を注文。 細いストレート麺にドロドロのスープが絡んで、箸で麺を持ち上げると重い。 スープの味は思っていたより濃くなくて口当たりがいいが、やはり少々脂っ気が多い。 スープサラダの中華版とでも申しましょうか、一般的なラーメンとは別のジャンルと言ってもよろしいのではないでしょうか。 チャーシューは薄切りですが大きいのが4枚のっています。 特に味に特徴がある訳でもないと思いますが、美味しいです。 煮玉子も同様です。 今度は是非、あっさり味を食べてみたいと思います。 定食メニューも人気らしく、ラーメン絡みで『チャーハン』や『餃子ライス』などとのセットも人気のようでした。
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| 温かいラーメン系も食べてみたくなる店 |
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入口の券売機で、お薦めの「味玉つけ麺(850円)」と、評判の高い「メンマ(150円)」を購入して店内へ、 鰻の寝床状のスペースは、奥の突き当りが調理場になっているが、中の様子が覗えない作り。 私は全く気にしませんが、作る工程まで拘る通の人には少々不満かも。 席はカウンターのみ12席で、カウンターの中には大人しい女性店員が2人いました。
中太の平打ち麺は好みが分かれるだろうが、私は嫌いではないです。 そして、私のような年寄りには充分すぎる量。 最後にスープ割に麺を入れて食べてみたかったが、1/4位残したところでギブアップ。 つけ汁は私好みのかつをの風味がする醤油ベースの味。 私には少し醤油の味が強く感じたが、恐らく上等な醤油を使用しているのでしょう。塩っぱい味とは違いました。 味玉は、よく煮込んであるらしく、色は付いているものの、味自体は、つけ汁の味に霞んでよく解りません。 さて、期待のメンマ。 太くて筋の無いメンマは軟らかく煮えていて、味も浸みこんでいて美味しい事は美味しいが、特別なインパクトがあるとは思えないのは事前の期待が大きすぎたか・・・・・。 150円の割には量が上品で割高感がある。
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| 安いことは安い・・・・・ |
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だけど、雑な仕事が目立つ。
シャツの袖をまくりあげた状態でだしたら、
そのままの状態でプレスされて袋に入って戻ってきた。
まくり上がったままの袖の折り目の内側には、
糸くずのような綿ゴミのようなものが溜まっていたことがある。
ワイシャツのボタンが割れていることもしばしば・・・等々・・・。
ま、文句を言っても切りがないが、お陰様でこの界隈はクリーニング屋さんには困らない地の利。
今は違う所に頼んでいますが、大満足!!
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| お手頃のセット物もあります。 |
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1Fと2Fに席があるようです。 1Fは厨房とカウンター席が6席。 注文したのは「天丼セット(1050円)」。 天丼の具は小柄ではあるが、ちゃんとした海老とナス、ピーマン。 どれも揚げ立てだし、タレも美味しい味になっています。 うどんはほど良いコシと硬さですが、欲を言えば、もう少し冷たく〆た方が食感や喉越しが良くなって、 一層美味しくなると思います。 また、つけ汁には酢がブレンドしてあるような味ですが、酢は入れない方が、私は好きです。
ざる 575円 たぬき 578円 冷したぬき 683円 ぶっかけ 683円 天ざる 1260円 野菜天ぷら 788円 釜揚げ 683円 海老天ぷら 945円 野菜天ぷら 788円 からみ 840円 天丼 998円 うな丼セット 998円 天丼セット 1050円
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| 坦々麺もチャーハンも種類が多過ぎ。 |
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厨房の中にご主人らしき人と中国人らしき調理人が一人、店にも中国人らしき女性が二人。 雰囲気からして旨そう。 カウンター席に着いて、メニューを見て驚き。 坦々麺やチャーハンなどの種類が多すぎて目移りしてしまう。 散々悩んで、『お薦め海鮮塩ラーメン(1080円)』を注文。 スープは白く濁っているが、帆立などの出汁がよく出ているし、塩味が濃くなく、脂っぽくもなくて美味しい。 麺は半透明で細めの四角い玉子麺。 これがスープとよく合います。 具は帆立や車海老やイカなどの魚介類の他、野菜類もたっぷり入っていてボリュームがありました。 メニューに半チャーハンがあれば、一緒に食べてみたかったのですが、ありませんでした。 今度はチャーハンも食べてみたいと思います。 ショーケースのサンプルを見る限り、チャーハンもかなりの量がある様子でした。
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| 関西で『人気No.1!』だそうです。 |
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奈良県に本社を置くチェーン店。
社長は元ホテルレストランのシェフだったそうです。
お店の外には堂々『関西で人気No.1』のPR。
何の調査でのNo1.かは解りませんが、とりあえず券売機へ。
お値段はどれも少々高めの設定。
購入したのは『半チャーシューラーメン(950円)』と、ランチサービスの『おにぎり(50円)』
店内は厨房を40席のカウンターで囲んでいる配置。
厨房の調理人は、社長の拘りか、皆さんコックのコスチューム。
厨房の真ん中にはモニターがあり、店の入り口の券売機付近が映っている。
調理人の一人は、そのモニターを見て様子をうかがっている。(なんで?)
座った席からは、作っている所は見えなかったが、待つこと10分くらいで、注文したものが登場。
細いストレートの麺の上に白菜が敷いてあり、その上に薄〜〜〜くスライスしたチャーシューが敷いてある。
スープは想像していた以上に色が濃い。
このスープは一口飲んで、とても美味しいと思いました。
が、麺や白菜と絡めながら食べていると、徐々に塩味が上顎に残り、
少々飽きが来ます。
この味が関西人に一番受けているとすれば、最近の関西人は濃い味好みだったのかなーとも思えます。
チャーシューも美味しいお思いますが、薄すぎるので、箸で挟むとちぎれてしまい、何枚のっているのかは数えられませんでした。
麺の量は少なめなので、若い人には物足りないでしょう。
カウンターに置いてある『ニラ』は、牛丼屋の紅生姜よろしく入れ放題。
まだスープが熱いうちにたっぷり入れて、スープに潜らせておきながら食べると美味しいです。
おにぎりは、『おにぎり』というよりも『幕の内弁当の俵状のご飯』と言ったほうが正確です。
『おにぎり』は、ランチタイムには50円ですが、通常は100円です。
また、どうゆう理由か解りませんが、胡椒は置いていなかったようです。
全体的には確かにそこそこ美味しい店の部類だと思いますし、今度は違う物も食べてみたい気もしますが、
お値段と内容を考えると、前評判に期待して胸を膨らませずに行く方がよろしいかも知れません。
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| リーズナブルに時間調整するのには可。 |
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【喫煙】と【禁煙】の案内が有るのか無いのかはっきり判らないので、初めて入る人には恐らく【喫煙席】に座ってしまう事もあると思う。 サラリーマンの街であるこの界隈では、まだまだ喫煙派が幅を利かせているようだ。 アイスコーヒーのトール(中サイズ)の280円は量もあってリーズナブル。 どうしても時間調整が必要で、駅から離れたくない場合に利用しています。 |
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